観察データ

観察データの使い方

大日蔭山

200212
日付と場所
投稿者 Observer 山本純暉
観察日付 Observation At 200212
投稿日時 Posted At 200212 16:08
エリア Range 谷川・かぐら Tanigawa/Kagura
山岳 Mountain 大日蔭山
場所 Location かぐらBC
同行者 Co-worker
Avalanche Infomation
観察データ
標高 Elevation 1270m〜1950m
気温 Temp. 4.2(1215hrs / 1700m) 〜 4.3(1100hrs / 1460m)
天気 Sky FEW 雲量1-3(朝はCLRだったが1300hrs頃には_BRKになった)
風 Wind 風速 Wind Speed:C 0m/s
風向 Wind Direction:
風コメント Wind Comments:
降水 Precipitation 降水の種類 Precip. Type:Nil なし
降水の強度 Precip. Rate:
降水コメント Precip. Comments:
雪崩などの観察 Avalanche Observations 全標高帯のS-SE急斜面でSize1-1.5, Na,湿雪点発生雪崩多数。 S向の小規模な雪庇の崩落多数。
雪崩発生有無 Avalanche Activities_Yes or No No
積雪構造 Snowpack 昇温と日射の影響で広い範囲で積雪の融解と沈降が進んだ。 1300hrs時点標高1600m以上のN-E面の積雪はドライを保っていたが、1350m以下は全方位でストップスノーになった。
Spin No
コメント Comments
動画URL Movie
総括

深い沢には未だ穴が多数開いている、転落に注意。