投稿者 深谷 奨
観察日付:2025/02/21
標高800m〜1100m
同行者
気温 〜
午前FEW 雲量1-3
午後FEW 雲量1-3
午前Nil なし
午後Nil なし
午前
午後
HST
HS Range
午前M 8-11m/s
午後L 1-7m/s
午前NE
午後N
飛雪 午前中は風により再配分される
気象コメント
雪崩などの観察 ウィンドスラブ、サイズ1、Sa、SE斜面、HST内のウィークインターフェースが反応
雪崩発生有無 Yes
シューティングクラック No
重要な層と弱層とテスト結果
積雪構造 HSTは昨日までの風により硬度にばらつきがあり、複数のウィークインターフェースを含む。風下の急斜面の一部ではウィンドスラブ人の刺激に反応があったが、風の影響の少ないところでは上載積雪は低密度で反応なし。午後風が落ち着き焼結を進め、真南斜面積雪表面がモイストになったがスキー貫入は容易い。