投稿者 旭 立太 Ryuta Ashahi
観察日付:2025/02/22
標高m〜m
同行者
気温 〜
午前OVC 雲量10
午後OVC 雲量10
午前S 雪
午後S 雪
午前S1
午後S2
HST
HS Range
午前C 0m/s
午後L 1-7m/s
午前
午後
飛雪
気象コメント 午後強い降雪のタイミングも
雪崩などの観察
雪崩発生有無 No
シューティングクラック No
重要な層と弱層とテスト結果
積雪構造 積雪表面は低密度なHNがのり下層にむけ密度をましていく構造。最近のHSTは強度をましており、顕著な脆弱性はない。