投稿者 長井 淳
観察日付:2025/03/30
標高630m〜1553m
同行者
気温 -4.0(1030hrs / 1553m) 〜 2.8(1140hrs / 630m)
午前FEW 雲量1-3
午後X 不明
午前Nil なし
午後S 雪
午前
午後S2
HST
HS Range
午前L 1-7m/s
午後L 1-7m/s
午前N
午後N
飛雪
気象コメント 0930hrs頃より降雪が始まり、1100hrs頃には視界不良となり、S1-2の降雪が始まった。
雪崩などの観察 観察無し
雪崩発生有無 No
シューティングクラック No
重要な層と弱層とテスト結果
積雪構造 0329MFcrに30日のHST(PPgp)10-15cmが載る。
沢ボトムの谷割れや斜度が増す凸状地形のグライドクラックに注意。 露出した沢は融雪の水流が多くなってきた。