投稿者 旭 立太
観察日付:2021/12/30
標高2600m〜2612m
同行者
気温 -10.0( / 2600m) 〜
午前X 不明
午後X 不明
午前S 雪
午後S 雪
午前S3
午後S3
HST
HS Range
午前S 12-17m/s
午後S 12-17m/s
午前NW
午後NW
飛雪
気象コメント 強弱を繰り返す 強弱を繰り返す
雪崩などの観察 視界不良の為、行動した範囲では無し
雪崩発生有無 No
シューティングクラック No
重要な層と弱層とテスト結果
積雪構造 硬度Kの融解凍結層の上に最近の強い風の影響を受けたHST10〜50cmがのる。HSTは下層に向け密度をましていき、午後には急速にスラブ化が進んでいた。