投稿者 長井 淳
観察日付:2025/03/20
標高870m〜2030m
同行者
気温 -8.0(1050hrs / 2030m) 〜 -7.0(1330hrs / 1980m)
午前FEW 雲量1-3
午後X 不明
午前Nil なし
午後S 雪
午前
午後S-1
HST0-60
HS Range
午前M 8-11m/s
午後L 1-7m/s
午前N
午後W
飛雪 観察無し
気象コメント
雪崩などの観察 観察無し
雪崩発生有無 No
シューティングクラック No
重要な層と弱層とテスト結果
積雪構造 0317MFcrに0-60cmのHSTが載る。 稜線周辺は多様性が激しく、TL標高1800m以上のNW面は、風の影響を強く受けており、シュカブラが激しく、MFcrが露出している場所も散見された。 標高を落とすにつれ多様性は解消されていく。 標高870mでもN面はドライを保っていた。
TLは視界不良