投稿者 平田雄樹
観察日付:2025/02/16
標高1650m〜1900m
同行者
気温 -1.4(1220hrs / 1900m) 〜 1.9(0940hrs / 1650m)
午前FEW 雲量1-3
午後SCT 雲量4-5
午前Nil なし
午後Nil なし
午前
午後
HST1-5
HS Range300-
午前L 1-7m/s
午後C 0m/s
午前W
午後
飛雪 主稜線ではM.NW-W
気象コメント
雪崩などの観察
雪崩発生有無 No
シューティングクラック No
重要な層と弱層とテスト結果
積雪構造 HSTは1〜5cm有ったが日照斜面ではHSTのにブレイカブルクラストを形成している。真北斜面以外ではPM積雪表面はWetになった。風下斜面に再堆積した雪は硬度を増していて下層との結合も良い。